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(笑)
。オケと合わせることがこんなに難しいことなんだと体感しました!
。泣きながらホテルまで帰りました。コンクールの間中、泣きっぱなしだったです。私、自分は精神的に強いと思ってたけど、行きの飛行機の中では墜落して二度と家族や友達と会えないんじゃないかという不安と、これからコンクールで演奏するという緊張やプレッシャーを感じ胸がいっぱいになって、一人で泣いてしまったし(恥ずかしい)、本番前の舞台袖で緊張で吐き気をもよおしたし、ほんと自分は弱い人間だと思いました。きつい3日間だったなぁ。電話に出てくれた、励ましのメールをくれた父母、友人達に感謝します。
また機会があれば勉強したいです。県芸もコンチェルトをオケと演奏する機会を学生に与えてくれればいいのにと思います。 
がおりました。雨の中走り回ってたッぽくてびしょぬれですた。びっくりして、目が点に
。なんで人んち勝手に入ってきてるんだ。。。とそのとき、家の中にいる私に気がついて、すごい形相で吠えてきました
。。こいつアホちゃうか、ひとんち入ってきて何我が物顔して住人に吠えてんねんっ!!て私も吠え返しときました
。首輪もしてたしどっかの飼い犬だろう。はたから見たら、きっと一匹と一人の滑稽な画だったろうと思います。。。。

笑顔のかわいいお兄さんがいてウキウキ
一個1000円もするマンゴーやら梨やら色々詰めてもらいました。一個1000円って・・・!食べたことないわそんな高い果物!食べてみたーい


)に行きました。やっぱ日本人の演奏とは違う。音楽が身体にしみついているみたいに自然体な演奏でした。以前、ポリーニのシューマンの幻想曲聴いたときも思ったんですが。パフォーマンス旺盛な演奏家もヨーロッパにたくさんいますが、表面的には何もしないのに、なぜか心にしみる、目に見えないなにかが真摯に伝わってくる、そんな演奏ができるのもクラシック音楽が生まれた土地で生まれ育った彼らならではなのかもしれない、と思いました。特にアンドレイ君が弾いたバッハの無伴奏ソナタでそのことを強く感じました。エレーナさんが弾いたグノー作曲リスト編曲の『ファウスト ワルツ』がすごく華やかで素敵でした。後期の試験曲をまだ決めてなかったから、これも候補にいれようかなぁ
)残念。けど感動したってことを伝えられたので満足です